今日HHKの英語版白が届いた。 箱を開け、本体を取り出し、耳かきを持ってきてキートップを掻きだす。それまで使ってた英語版黒も同じようにキートップを掻きだす。
そしてこのように再装着。
なんかかなり良さげです。
これでもうインプットデバイスの事で思い悩む事もなくなるでしょう。 もう当分これでいいです。
こないだまで、約1年半もの間、買おうか買うまいか思い悩んでいたLENDA16。 もううだうだ悩む事もない事でしょう。
よし、これからはスッキリした気分で仕事ができるぞ。 俺、がんばろう。
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昨夜、寝る瞬間に思った事をここに記します。
ブログというものが出現して、いろいろなツールが出現して、これらを今後どのように使っていけばいいものか・・ 例えば小説家と編集者の関係も変わってくのだろうか? 小説家はMTに原稿をエントリーし、編集者がそれを日々チェック。気になったり、資料に使えそうなものがあったらコメントとして投稿。時には急かしたり励ましたり。
編集者「先生、あと300エントリー近く足りないんですけど、大丈夫ですか?」 小説家「ああ、実は昨日からウイルスにやられちゃって、エントリーできないんだよ。」 編集者「嘘なんでしょ」 小説家「はい、嘘です。がんばってエントリーします。」
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村上春樹を読んでるとお腹すきます。ものすごく食べたくなります。そして実際に作りたくなります。そんな男になりたくなります。これって僕だけじゃないと思うんですが、挿絵も写真もないただの文章なのにそんな気にさせられるし実際に行動してしまう。 テキストの持つパワーみたいなもんを感じる。
同じようにラジオショッピングも画はないのに買いたくなる。
というわけで画像がひとつもないショッピングサイトをだれか作ってください。 魅力的なテキストだけで商品の良さを伝える事ができるショッピングサイト。 たぶんめちゃめちゃ大変でしょう。
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あるウェブサイトの制作進行スケジュール作ってて思った。 なんか便利なソフトないんですか?、と。 「条件」をいろいろ入力して「作成」ボタンを押したら勝手にできるスケジュール。 あったらおそらく買います。
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みたいに、どうでも良い事を考えつつ、今読んでる小松左京「こちらニッポン…」を手に取る。 なんか妙に面白い。 師走な状況に調度良い作品だ。





































